食べたら手が止まらないほど、食べ続ける魅力がある大好きな食べ物とは?
食べ物ではなく、お菓子になる‥
ゆであげた旨さ [とうもろこしスナック]が大好きです。
トウモロコシの中でも、甘みが強いスーパースイートコーン100%を使っているため、味が甘すぎなく、ほどほどにクセになる味です。
ゆであげたスーパースイートコーンの粒を生地にねりこむことで、粒がある模様になっています。
ビールを片手に持って、ボリボリとしてオイシイ~とはまります。
スナック菓子のイメージは、あげている食感と思うでしょう。このスナック菓子は、ノンフライなので、あさっりと食感になっています。

好きな食べ物は海鮮系全般で、その中でも一番好きなネタはサーモンです。

幼い頃から回転寿司屋に行けばほとんどサーモンしか食べず、今でもサーモンの割合はかなり高いです。
特にあぶってあるサーモンは絶品で、中トロやウニなんかよりはるかに美味しく感じます。
職場の近くにサーモン専門店があり、サラダはもちろんメニューのほとんどにサーモンが入っています。
サーモンが大好きな私にとっては最高のお店で、仕事が休みの日でもお店へ行きサーモンを食べることがあります。

これからもこのサーモン愛を絶やすこと無く生活していきたいと思います。
渋谷で脱毛するならアリシアクリニック

私の嫌いな食べ物はうめぼしです。
本当に嫌いです。
においをかいだだけでもダメです。
なぜそうなったかは覚えていませんが、
小さい頃から食べられませんでした。
よく、食べ物の好き嫌いは親の影響があると聞きますが、
私の場合、親は両方ともうめぼしが食べれらます。
ちなみに私の弟は梅干しが大好きです。
中学校の頃部活をやっていた私はお弁当を母親に作ってもらっていました。
夏の時期はお弁当が腐らないようにとご飯の上には必ずうめぼしが乗っていました。
腐ってもいいからうめぼしはのせないでくれ、と頼んだことがあるのを今でも覚えています。
それくらいうめぼしが嫌いなんです。

食べ物の中で一番好きなのはお好み焼です。関西出身だからか分かりませんが、毎日お好み焼でもいいです。
お店でも食べますが、最近は自宅で自分で作ります。作りかたは魔法のお好み焼粉【紫色の袋】に山芋を入れてキャベツは細かく切ります。

焼く直前に玉子とキャベツを入れて空気を入れるように生地を混ぜ合わせます。料理はあまり得意な方ではないですが、お好み焼だけは家族も絶賛します。一人で3枚はペロッと食べちゃいます。野菜も沢山食べるので体には良いと思います。
粉ものは全般的に好きで、たこ焼きやチヂミなどもよく食べますがやっぱりお好み焼が1番です。

以前、熊本のお土産にいただいたもので忘れられないものがあります。
それは「辛子レンコン」です!
最初見たときには「どーいうこと??」と見た目にびっくりしました。
というのも レンコンの穴の中に 辛子がつめこんであってそれを揚げ衣で揚げてあるというもので
いただいたときは全く何なのかもわからず。。。
包丁で切ってみると金太郎飴のようにレンコンの中に辛子が??!
不思議な感覚のまま初めの一口を食したところ サクッ!カリッ!あ!ほんのり辛っ!!笑
えー!これ何?!めっちゃ美味しい?と思いそれから大好きになりました。
なかなか買うことができないので
いつでも食べらないのがもどかしいですが大好物の一品です!

私は幼い時から子供が喜び、みんなが好む傾向が多いカレーライスが嫌いでした。
カレーライスだけでなくハヤシライス、オムライスのように、ごはんに何かをかけて
食べるこってりとしたものは全般的に嫌いです。
学校の給食においてビーフカレーがよく出ましたが、本当に食べるのに苦労しました。
とにかく一口食べるだけでもとてもエネルギーと体力を使いました。
やはり嫌いなものだといくら食べてもなかなか減らないです。全部食べるには本当に極めて困難な道のりでした。
大粒の涙さえ出てきたことも数多く経験しました。学校だけでなく、家でもカレーライスの献立だとわかると、
本当に気分が落ち込みました。楽しいはずの食事なのに本当に悲壮感が漂っていました。
周りの人たちからもカレーライスが嫌いなんて珍しいと言われました。

私は小さい頃から玉ねぎが食べられませんでした。
記憶のどこをどう探っても気にせず食べていた記憶がありません。ポ○モンカレーの中の小さな玉ねぎですらどうしても食べたくなかったし、
かなりの確率で入っている給食の玉ねぎをどうやって片付けたらよいかでいつも頭を悩ませていました。

人参や瓜系が嫌いな人はよく聞くんですけど、玉ねぎ嫌いな人ってあまりいないんですよね。
ありとあらゆる料理に入ってますので普通は耐性がつくんでしょう。なので食べられないと言うはめになった時はいつも恥ずかしい思いをしています。

以前、某大型テーマパークで何気なく「これ玉ねぎ入ってます?」と店員さんに聞いた時など、
「少々お待ち下さい」と言われた後にバックヤードから高価そうなスーツを着た方が成分表を持ってきて「お客様、アレルギーをお持ちですか?」と…。
とても「ただの好き嫌いなんです…」とは言えず、ものすごく恥ずかしかったです。
それ以来、ある程度は丸呑みしてがんばるようにしています…

朝食はご飯派?パン派?と聞かれると私は即決でご飯派です。
私の過程は、
父親・私:ご飯派
母親・妹:パン派
という事で、母親はご飯用の食事とパン用の食事を毎朝用意してくれていました。
(今思うと頭あがりません)
パンは大学に進むまでほとんど口にせずに育ったので、
自分からパンを買う事はありませんでした。
コンビニに行ってもパンではなくおにぎりを選びます。

家を出て一人暮らしをするようになり、
ご飯へこだわりを持つようになりました。
炊き立てのお米が食べたく、お米はお米専用の土鍋で炊いています。
お米自体も昔から山形米で育ったこともあり山形のお米が好きなので、
「ひとめぼれ」「つや姫」がほとんどです。
お水加減・洗い方全てこだわって毎日お米を焚いています。
特にカレーライスや炒飯などはお米固めに。
お肉と食べる時はこの固さ・お魚はこれ、など、
その日のおかずによってご飯の固さ・炊き方を変えています。

小さいときは好きで好きで仕方なかった牛乳。
ある時、電子レンジで温めたときにできた膜と初めてご対面。
その膜が気持ち悪くなってしまい、
それからというもの、冷たい牛乳も温かい牛乳も飲めなくなってしまいました・・。

小学校の頃は毎日給食についてくるので、
ミルメークよヨーグルトのときはいいのですが、
それ以外の日はひたすら牛乳を残してきました。
ある時、恐れていた、「給食を残すのはやめよう」習慣がスタート。
嫌いな牛乳を飲まなければいけなくなってしまいました。
牛乳が嫌いで仕方ない私は、その習慣に突入してから、
4時間目が終わるころにおなか痛の仮病を使うように。
学校自体は好きだったので、4時間目まではいたのですが、
あまりの牛乳嫌いに給食前に帰るようになったのです。
それに気付いた先生が牛乳残していいので給食に参加する。とし、
なんとかそれからは4時間目以降も出られる様になりました。
幼い時からわがままに育ったなぁ、と思います。

皮付きの鶏肉がどうしても食べられないのです。その理由は自分は地方の農家の出身で、正月、お盆などの行事の際に祖父が帰省する親族のために、飼っていた鶏をばらしてその肉を使ったお料理でもてなしをしていました。
私はその時祖父の傍らで鶏をばらす作業をいつも見ていました。最初は首をひねられて死んだ鶏の毛をむしり取って丸裸にします。

次に包丁で細かく分けて切っていきます。頭や足以外はほとんど捨てる部位はありません。

祖父がばらした鶏肉を母が料理するのですが、生きている状態から肉にするまでの工程をずっと見ていた私はその肉をとても食べる気にはならずに、それは今でも続いているのです。